もう一度、合格物語はじめます。

日本に帰ってきてから、しばらく虚無感に襲われました。

明順応より、暗順応のほうが時間を要する。

この問題が頭に浮かんでました。

 

 

 

(街で出会う人と微笑み合っていた日々は何だったのか。)私が店を出るまで微笑んでくれた子を思い出しながら、カルボナーラを作っていたバラ色の日々。後ろでレジの順番を待ってるおじさんも笑顔でした。

 

 

でも帰って来てから、やりたいと思うことがあって良かったです。合格物語を進めていたら、元気が出てきました。

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