フランク・O・ゲーリー

プラハの空港から民泊先までの移動は、Uberを使いました。(2017年11月25日)

運転手のおじさんが、色々と説明してくれたんですが、チェコ語なので全くわからず。。写真だけ撮ってそのままにしてました。

勉強を進める中で、伝えたかった理由が判明しました!

 

 

 

答えは、フランク・O・ゲーリーの『ダンシング・ハウス(正式名称はナショナル・ネーデルランデン・ビル)』でした。

フランク・O・ゲーリーの作品は、『ゲーリー自邸(28122)』や『ビルバオ・グッゲンハイム美術館(17251)』があります。この機会に一緒に覚えたいです。

 

ura410ブログで「ゲーリー」で検索すると、関連記事がヒットしました。「脱構築主義建築」の話は、勉強の合間に読みたいです。

 

 

2件のコメント

  1. おおお
    これを見に行かれたとは、マニアック!笑
    リアルに訪ねた記憶があると、覚えやすいですね!

    建築的に、どんな風にナニが新しいかったのか、どんな風に評価されてるのか、に焦点を当てて、紐解くとよいかなと。
    図面と一緒に眺めつつ、です。

    がんばってください〜

    1. 前は「知っているか、知らないか」だけで終わっていたんですが、今は『どんな風に評価を受けたから、出題されているんだろうか?』と素直に考えられるようになっています。
      展示会に行ったり、実際に作品を目にして興味が沸きました!

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