試験の見直し① 適当なもので失点

自分が勉強した範囲で何点取れたのか、見直している。

書いてきたノートや、合格物語のMEMO機能の中身を確認しつつ。

 

計画、環境設備と順調に進んで、施工の見直しをしてて大変な事に気づいた!

 

 

No.4 届出書類からの出題で、最も適当なものを選ぶ問題

(自分の解き方のルールとして、”不適当なもの”には文字の上に大きなバツ、”適当なもの”には大きなマルを書くと決めて実行していた。)

いつものように、最も適当なものに大きなマルをし、3番の届出先の間違いに気づき、バツで消した。

それ以外の選択肢は、どれも合ってる様に感じ、この問題を後回しに。

一通り施工の問題を解いたあと、この問題に戻ってきた瞬間、3番のバツに目が行き「おっ、俺一発で仕留めてるじゃん。」と浮かれたまま、しこしこと3番をマークしていた。(してしまった。。)

 

 

絶対マークしては、いけない3番。届出先を覚えていて、届出時期まではおさえていなかったとしても3番以外を選んでおけば得点の可能性がゼロではなかった。

よって、不適当なものにバツ・適当なものにマルをつける行動は、自分にとって儀式的な行為でしかないことが分かった。

今後は、”適当なもの”には「マルを付け、かつ「どれか一つが正しい」という書き込みを入れる等の改善が必要である。

 

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