試験の見直し⑥ 法規No.2 面積・高さ・階数

過去問のバツで今回もバツになぜ気づけなかったのか。

 

  • 3番に意識が行ってしまったから?
  • 緊張して焦ったの?
  • なぜ3番を落ち着いて処理できなかったと思う?
  • 鉛筆によるチェックがなかったのは、なぜ?
  • 法令集には濃く線が引いてあっても、頭の中では薄かった?
  • 「地盤面」の話は、講習会でも説明聞きましたよね?

 

項目ごとに問題をダダダって解いていくと、前の解答を覚えたままの感覚で問題を正解してしまうので、(ある程度内容を理解したら)年度ごとに解いてくことが必要があるんじゃないかと感じる。

項目ごとの類似問題を比べながら、学習できていなかったのだと思う。

 

部分じゃなくて、全体を説明できるように学習していくことが必要なのは分かっていても意識が薄らぐと、忘れて勉強している

2件のコメント

  1. 過去問は何年分やりましたか?
    私は10年分必要だと思っています。
    項目ごとにダダダっとやるのはいいと思います。ただ、1問1問回答を見るとともに解説文をしっかり頭に叩き込むことが大事です。

    1. コメントありがとうございます。
      合格物語に収録されている20年分の過去問のうち、バツ問を中心にやりました。
      ですが、しっかり頭に叩き込んだかと問われると、ハイとは言えないです。
      だから無駄な焦りと緊張に負けてしまったんだと思えてきました。

      次の試験に向けて、頂いたコメントを頭に入れて取り組んでいきます。
      ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください