【復習その2】法規科目の講習会1日目

どーも~、歩いてただけで左足首を捻挫した北野です。

やっぱり食事で栄養を取るって、大切なんですね。

 

腫れがひいたので、つま先立ち運動しながらリハビリ中です。

この時期に正しく曲げておかないと、あとで大変なことになるとのこと。

とほほです。

 

 法の文法を知ろう!

では、つづきから

きのうは「若しくは・又は」の違いを有するグループ超えるものグループで別れていることを確認しました。

 

本日は、「及びと並びに」の話です。
法規アウトプット

  • 階段の幅 と 踊場の幅
  • 階段のけあげの寸法 と 階段の踏面の寸法

 

 マルかバツかの前に条文のイメージ

今まで「用語の定義」の範囲は、マルバツ問題の回数を重ねることで自然に覚えていた節があります。(応用の効かない丸暗記)

でも、こうやって法の文法をおさえてから再度読むと見え方が変わりました。

講習会に参加して良かったです!

 

屋根を有しなくても、土地に定着する観覧のための工作物が、「建築物」であることが文法を知ることで、ちゃんと理解できたと思います。

用語の定義
建築物とは?




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