【環境】環境 苦手な言葉の意味

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今日からちょっとずつ製図の勉強したことを書いてみます。

はじめに、平成30年の問題用紙を見て読めず不安になった漢字です。

  1. 全天候型・・ぜんてんこうがた?…〇
    読みとイメージは当たってました。
    例:ドーム球場
    .
  2. 採暖室・・さいだんしつ?…〇
    これがあるプールに行ったことがない
    男女共用?別々?
    問題文に男女別々とは書いていない。
    .
  3. 什器・・しる?き?…バツ! じゅうき
    器具、器材。食器、家具。
    調べたらかなり常識的な言葉のようです?
    .
  4. 屋外ファニチャー・・これも上に同じ( ;∀;)
    家具。
    .
  5. 設い・・しつらい?…〇
    意味は学生の頃に勉強したと思いますが、、
    .
  6. 臨む・・いどむ?…〇
    右下の注意事項に「試験問題を十分に読んだうえで臨むように、」って書いてあるんですね。出題者からの強いメッセージを感じました。




 作用温度の式の中に平均放射温度がある

今週末は環境講習会です。なので先に講習会の範囲を学習します!

平均放射温度(MRT)は、室温によらず、グローブ温度及び気流速度の計測値から概算で求められる。 マルかバツか

 

  • 式の丸暗記じゃなくて、意味を覚えておきたいんですけど…
  • OTとMRTが、まだ頭の中で混在!

 

平均放射温度MRTは、
人体周囲の放射熱のやり取り。放射を数値化した指標。

気温が高くても、周囲の表面温度が低ければ人は快適に感じる

 


作用温度OTは、
気温、平均放射温度、気流の3つの要素を使って評価した指標。

グローブ温度は、
気温、放射、気流を数値化した指標。
温度に放射と気流の影響を加えた温度。
だから、あの黒い球


 

わかったような、わかってねえような・・

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