ウラ模試1の見直し①

どーも~、北野です。

問題用紙をもう一度見て、反省してみました。

意識の表れ薄い

計画

  • 最初なので、アウトプットしようという意識はあった。が、しかし…
  • 似て非なるものの存在を知りながら、それが何か出てこない!
    ↑これでは点数をもぎ取れない!
    アウトプットすることを意識して復習!復習!

「さあ、解いてやろう!」ではなく、
出題者が確認したいポイントに気づいて、反応しようとしてないところが問題!

↑知ってること、ただ添えただけ。。

環境・設備

「壁の厚さが2倍になると1/2になる?2倍になる?」

↑字ずら覚えは、絶対ダメ!
 そんな対処では話にならん!

しかも、そこじゃないし!

伝導抵抗を最初にイメージしようとしていれば

伝達→伝導→伝達のイメージまで繋がったはずなのに。

図を書いただけでさ…、
そこから「何を」確認するか、それが大事じゃなかったの?

どこが違うと思うのか、ちゃんと書かないと・・

1件のコメント

  1. 見事な自分ツッコミにウケてしまいました(^o^)
    引き続き、ねばるべし!ですー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください